手縫い教室10月より再開します
お休みしていた自宅での手縫い教室を10月から再開します
10月の日曜日コースは
10/21 第三日曜日 午後1:00~5:00
10月の土・平日コースは
10/10 水曜日 午前10:00~午後3:00
各コースとも4時間で1作品を完成します
10月の課題は帯揚げ使いの小巾着袋(作成キット代 2,800円)
3人以上集まって頂けるとご希望の日(私の用事のない日)で構いません
梅子の手縫い教室
*毎月1回 4時間で一作品を仕上げます
*講習料は4時間で4000円 作成キットは別途
*日曜コースの場合 第一・第三は午後1時~5時
*土・平日コースの場合 3人以上集まったらご希望の日にちにできます
*一教室 定員6名
*出張教室致します(詳細はおたづねください)
お問い合わせは 054-258-5422 マミーハウス
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毎月1回 本厚木駅前のギャラリー慶さまにて手縫い教室を開いています
11:00~16:00 お弁当持参(ランチタイム1時間)
講習料 5000円 10月の課題は兎人形のお月見仕立て(作成キット 6300円)
お問い合わせは 054-258-5422 マミーハウス
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コメント
ありがとうございます
ブロック接ぎって木綿でするともっと細く細く裂き織りみたいな感じで接げるんです
木綿は弾力があるので5mmくらいで接ぎました
久留米絣の市松接ぎのショルダーバッグを教材で作るのに色々な色合いの久留米絣が欲しかったんです
それで織元さんのサムエ(漢字変換できない)の残り切れをビニール一杯譲って貰いました
4c正方の市松なので6c正方を取ると残りがLの字型にしか残らないくらい小さな小切れなんです
どうしようって考えてLの字をIの字2枚にカットして縫い始めたのがブロック接ぎの誕生でした
生徒さんは指貫を使えない方や縫ったことのない人が結構いますので久留米絣は弾力があり針の通りも良いのでとても縫いやすいんです
最初が縫いにくいと嫌になってしまうでしょ
細く細く極太毛糸くらいの幅で接いでいくと本当に面白いんですよ
それって裂き織りですか?って言いながらあっ違うんだぁ~っておっしゃいます
根気さえあればだれでもできる簡単な接ぎです
でも本当に小さな小切れから生まれる新しい生地創りは最高の手仕事です
投稿: umeko | 2007年10月 3日 (水) 15時46分
ハギレは貯めていますよ。1cm以上は宝ものです。
パッチワークをする者には大事なものですよね。
必要な時は言ってくださいね。
投稿: fubijin | 2007年10月 3日 (水) 08時30分
日帰り可能な場所ならどこにでも飛んで行きます
少しづつ完成していく中で生徒さんの喜ぶ顔が好きなんです
厚木は今年の2月から始めましたが生徒さんがものすごく熱心な方々で毎月楽しいです
特にランチの時間はもの凄い
テーブル一杯ピクニック状態
いつかの柿渋染めのこぎれの山をみてよだれを垂らしました
ブロック接ぎしてみたいって・・・・・。
今ふわふわ復元接ぎと同時進行で1枚の大島の着物を無地と柄に分けて交互に接ぎブロック接ぎのバッグの生地創りをしています
良い感じです
投稿: umeko | 2007年10月 3日 (水) 00時29分
これからの季節、教室いいですね。
私の友人には習いたい人、いっぱいいますよ。
こちらで講習会をしていただきたいようです。
私だっていきたいもの。
がんばりますね・・・。
投稿: fubijin | 2007年10月 2日 (火) 23時31分